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「 75 」 

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カテゴリ:日々( 120 )

静かな15時。

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このマーク。

「ツバメヤ」さん。





大橋 歩さんの「アルネ」にその美味しさを掲載され
超有名和菓子職人さんになった・まっちんさん。
去年行かれなかったもみじ市にも出品されていて。

そのお店が岐阜・柳ヶ瀬にある事は知っていたけれど
なかなか行かれず。


ようやく昨日、行く事が出来て
そのお子達を購入。


ウワサの「大地のどらやき」は
あまりの美味しさに、はや私と母の胃袋へと旅立ち。(汗)

甘すぎない粒あん。
しっとり、かつ素朴な皮。

優しくて、クセになる味。



sibuねーさんには、きっと「ど・ストライク」。 間違いなく。



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ほうじ茶プリン。


「3周年の記念に。」と頂いた
大地のかりんとう。



昨日夜中ムショーに食べたい衝動をグッと我慢して。





楽しかった夏休みの疲れが出たのか
ぐっすり昼寝をしてしまっている我が子たち。


いつもずーっとガヤガヤ騒がしかったこの「15時」という時間。


今日はホントに静か。




今。 そう、今のうちね。



お母さんはこの贅沢な「静けさ」と一緒に
こっそり楽しむよ。


「ツバメヤ」さんの極上おやつを。



そう。まさに 。


オニノ イヌマニ センタク 。(笑)






たまには
いいよね。

お母さんにも夏休みの
「 ご褒美 」。





でも、1人で抜けがけ、ごめんね。







世のお母さんたちも
おつかれさま。


よい夏休みでしたか?
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by harumie18 | 2012-08-29 15:35 | 日々

花火。

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この夏見た 花火。
きれいだった。


今年の夏も花火を挙げたように
どっかーん、どっかーんと楽しいこと、いっぱいだった。



でも花火は
きれいに上がった瞬間



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本当に
きらきらきら
その彼方へ と消えていく。





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はかないのか。
うつくしいのか。
せつないのか。






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それはほんとうに
流れ星たちのように

瞬間的に。



さみしさが募る。





きらきらきら。










柏にいるときは毎日が 「花火」 のような日々だった。
すごく感謝しなければいけない、幸せな日々。
(と同時に、その裏は本当に大変だったけど・汗)





毎日は
「花火」のように
ドラマティックではない。


そして毎日をそんな「花火」な日々を過ごせている人のほうが
断然に少ない と思う。


いつもは
ちいさくちいさく光る星がある暗い夜空。
もちろん曇ってたり雨が降ってたり
雷や台風を迎える夜空の日だってある。






だからこそ、花火はきれいなんだ。
花火があがるその時は 特別な気持ちになるんだ。
毎日の「いろいろ」をぶっ飛ばしちゃうような
そんな瞬間がたのしくて、うれしくて
いつもの夜空を素敵な空に変わる風景がすばらしくて。




そう、花火ってとっても 「とくべつ」だから。



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そうね。


ちいさくても。

おおきくても。




きっと花火をあげられる時が来る。





その瞬間はきっとさいこーな気分。













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さぁ、次は!!!























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コメントやメールをくださった方々。

それぞれのblogにお邪魔させていただきました。
blogがない方々にはメールにてお返事させていただきました。



私まだよ!!という方。 ぜひお知らせください。
あまぁーいあまぁーいお返事差し上げます。



いつもありがとうございます。
励みになっています。



コメントレスが遅いですが、ひとつひとつ丁寧に読ませていただいています。
愛を頂いています。(笑)



これからも引き続き、懲りずに温かく見守ってくださいませ…。

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by harumie18 | 2012-08-18 23:55 | 日々

New カマー。

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仏像。













・・・ではありません。苦笑


我が家に来てくれた、おNewなキッチン・ツール。



それは ダッチオーブン。




今の家を建てる際、すごく欲しかったもの。 それは 「暖炉」。
その温かさ、 炎を眺める・そんな風景の温かさにすごく憧れて。
結局予算上、メンテナンスやその取扱いに男手がやっぱり必要になるということ
そして薪の調達がいがいに大変でそのコストも高いことから断念…。泣


それにしても惹かれてやまなかったものに 暖炉ならではのその料理。
ピザや、暖炉上に置いてコトコトと煮る煮込み料理ももちろんそうだけど
なによりも憧れていたのは 「ダッチオーブン」での料理。


もちろん、暖炉でなくとも、アウトドア料理としてもあるけどね
やっぱり火を起こして・・・ともなると、そこまでの作業が難しいしかなり面倒。



ダッチオーブンを使いやすいよう改良された
「モダン・ダッチ・オーブン」と呼ばれるフランスのル・クルーゼもある。 ←持ってる。

(ル・クルーゼ社は自社の製品を「フレンチ・オーブン」と呼称している)


今流行のSTAUBの鍋だってあるし ←憧れてたけど、値段が高すぎて。泣
我が実家には昔ながらのアルミ製無水料理鍋もある。


「ダッチオーブン」風な、それに近いものはいっぱい。




でも、でもね…。
やっぱりホンマもん、というのはやっぱり違うのでありんす。
そんな気がするだけかもしれないけど。
でも本当にスゴイ!!



ダッチならではの無水調理は
水を加えず、食材の持つわずかな水分だけで調理することから
食材本来の豊かな味わいを堪能できるし
肉などはその脂肪分のみで調理することができて、余分な脂肪分を使わなくても済む。


煮るのはもちろん、焼いたり蒸したりパンも焼ける。まさに「魔法の鍋」。
(そのあたりはSTAUBと一緒かな…。ルクではやっぱり限界があるような)


そしてダッチオーブンは蓋の上からも加熱することができ、
食材を下からだけではなく周り全体から加熱することができる。
(当然食材をひっくり返す必要もなし)



それが…我が家のコンロ/グリルで気軽にできる、ということで飛びついて購入。
(形から入った・感は否めないんだけど…汗&苦笑)


でも飛びついて、大正解だった。


ダッチオーブンに出会ってからアウトドア料理の幅が圧倒的に広がり。
なんせピザやローストビーフ、スペアリブまで出来てしまうすのだから・・・

ダッチオーブンひとつあれば何でも作れると思わせてしまうほどの万能ぶり。
その気になればスポンジケーキだってこなしてしまい。



ダッチオーブンで作るとなぜか美味しい。

できあがった料理は芯までゆっくりと火がとおって食材本来の旨みを逃がさず
最高の仕上がりを約束してくれて。



ダッチの重いおもい蓋を取ったとき
最高な状態に 仕上がった料理が盛大な湯気と共に姿をあらわす。


それはそれは至福の時。


その骨頂感・おいしさがここでは言い表せないのが、すごく残念なほど。



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昨日、大事な大事なお客様。
そんな時でもホイ、簡単。



三日前に仕込んで用意しておいた豚肩ロースの塊肉。
50℃洗いで表面部分をきれいにして、塩麹とローズマリーで漬けておくだけ。


今日のお野菜さんはジャガイモ・キャロット・レンコン・エリンギさん。
それぞれ皮付きにしたままコロンコロンと切って
あとはオリーブオイルとオレガノ・タイムなどのハーブと岩塩・ペッパーでひたすらあえて。
オイルが全体になじんだら
お肉ちゃんとお野菜さんをダッチオーブンに入れて、ハイ調理開始。
25分加熱の、20分余熱料理。


結構省エネ君です。


ハイ、出来上がり。
おいしーおいしー、ローストポーク。



お肉はお箸で簡単に切れるほど ほろっ と。
野菜はそれぞれの旨みがそのままちゃんと出ていて
じつに「あまい」。




かんたん!びっくり。
New カマーの君に大感謝。






簡単にできて、つい嬉しくてもう一品。

こちらはtokinoniwaさんの愛すべき鉄フライパンくんでじっくり。
青なすのグリル with 自家製塩麹マヨドレ 柚子胡椒風味。

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「おいしい!」といってくれた 
その笑顔のために 作ったよ。

食べてくれてありがとう。










にしても、またまた「オモイオモイ シリーズ」な鍋を増やしてしまったのは事実…。(汗)
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by harumie18 | 2012-08-17 23:21 | 日々

サプライズ ゲスト。

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大好き sweets-nico さん。



ようこそ、nanako’s Bar へ。




部屋いっぱいのキャンドルライト と
BebopなJazz をBGMに用意して。




なに飲む?
なに話す?


 


大人な夜を楽しみませう。


huhuhu。






といいながら、めっちゃおしゃべり。(苦笑)



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by harumie18 | 2012-08-14 21:26 | 日々

マンキツちう。

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今年は
旦那 & 息子 は、初めての2人っきり「男旅」ちう。
山口まで出かけてます。
来年はもう中学生だからね。
きっと部活やらなんやらできっと忙しいだろうし。

旦那にとっても息子にとっても宝物な旅行。
今年はふたりに「親子の絆」。
プレゼント for you です。(笑)


娘は生まれて初めて、おばあちゃん(姑)の家に1人で。
電話の調子じゃ
かなーり甘えられて大満足なんでしょ。(苦笑)
お料理したり、お出かけしたり、一緒に遊んだり。
いつもの「ママ・鉄拳」(笑)をくらうことなく
実にのんびり過ごしてることでしょう。
乗り物酔いしやすい娘にはもってこいな一日の過ごし方。(苦笑)




息子にとっては
気づいた時にはお父さんと出かける時は
家族一緒で、ということが多く、
娘にとっては
おばあちゃんちに行く時は
息子、あるいは姪っ子がいるのが当たり前。
おばあちゃんを「独り占め」をしたことがなく。



そんなこともあって、喜び勇んで
方々へあちこち出掛けていってる
今年の我が家族。


初めてそれぞれが、それぞれの場所で過ごす「お盆」。



え、私?


「ひとり」を存分に満喫ちう。
1週間マルっと。


なにしよっかなー。なにしよっかなー。


結婚してから、初めての一人きりでの長期休暇。


やりたいことはいっぱい。
やり残してることもいっぱい。(泣)


うーん。
まずは両手をあげて、思いっきり延びてみる。





でもちょっぴりガラーんとした我が家は
さみしい…かな。(苦笑)



まずは気になってたCAFEへ行ってみよう。

食堂 ペコリ へ。
sora cafeへ。
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by harumie18 | 2012-08-13 00:16 | 日々

姿変えて。

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私の宝物。
このアンティーク ステンドグラス。


今の家の中で居場所を作ってやることができず。

でも柏でやってきたことを一緒に見守ってきてくれた
私の大切な「相棒」。


でも素敵な庭を施工してくれた HGR さんが
私のわがままをちゃーんと聞いてくれて。


姿を変えて、我が庭へ。



日の光を受けて、美しく。
我が家の素敵な「シンボル」として新しく。


これからも見守って下さいな。
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by harumie18 | 2012-08-12 00:18 | 日々

定番もの。

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もう、何足目だろう。


expertやDanskoなど
サボのあのポッコリとした木靴な可愛さに惹かれたり
EDERやラ・ボッタなどの
ペタンコサンダルも持ってはいるけれど。

あちこち浮気はした結果
やっぱり使い勝手と履き心地がダントツ良くて。
とにかく足が疲れない。 これ、大事。



毎年、季節ごとに。
気づくと「あ、また履いちゃった!」みたいな?

それは。
ビルケンシュトックのサンダル。


私の中の定番もの。
私の大切な「ツッカケ」。(笑)


1番好きなモデルはマドリッド。


雅姫さんが10年くらい前にとあるムック本で
可愛いサクランボ柄のマドリッドを履いてるのを見た。
その1・2年ほど前くらいにはその存在は知っていたけれど
ゴツイタイプのものという印象でしかなかったのが
美しく、しかも可愛さ溢れんばかりに履いている姿に
ミーハーな私はハートを撃ち抜かれてしまって
ハイ、ご想像どおりの即マネっこ。(笑)


それからの長いお付き合いですから
もはやもう私の定番アイテムです。

私=サクランボ。
って、今考えればどんだけ似合わないんだ!って話だけど。(苦笑)




でも履きやすいし、フォルムも可愛いし
コーディネートもしやすいし。
そりゃもう、ヘビロテ。


「(日本じゃサンダルといえば)だんとつ ビルケンっしょ!」
…ってなことを
ウィーンに住む親友に最近のトピックスとして話したら
「nanaちゃん!大丈夫なの?!」
と本気で心配されてしまう始末。

???って思ってたら、
欧州でビルケンシュトックといえば
外反母趾などの足にトラブルを抱えた方が履く
「健康サンダル」でしかなかった、チャンチャン。
ってな話で。(汗)


そんな苦い経験を持ちつつ
それでもやっぱりついつい揃えてしまう。(苦笑)


そんな我が家のビルケンさん。
今年はなんだかんだとバタバタしていて
つい最近まで今年分はまだ未購入。
なかなか気に入ったものが見つからず…。

かなりボロボロになってて
そりゃかわいそうな
心痛めてしまう程の様でしたが…。

そしたらネットでお安く手に入る、との情報が!
色とりどりの種類。 うーん、迷う。

でも最後にやっぱり選んだマドリッドを購入。
履きやすいからね、とにかく。
色とりどりだったけど、かなりかなり悩んだけど
悩んだ末に選んだのは
定番色 プラスαのパールホワイト。


いつも派手好きnanakoさん
にしては正統派な。(笑)


今年もよろしくお願いしますよ、君!
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by harumie18 | 2012-08-10 00:10 | 日々

夏、といえば。

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やっぱり「カレー」でしょ。


んで、子どもが好きなのは
やっぱり「カレーライス」のほうでしょ。

んで、んでもって大人も子どもも好きなのは
「おそと(野外)で食べる ごはん」でしょ。


気分はもはや某食品メーカーのカレー・ルゥの宣伝。
キムタクなのか江口ようすけ夫妻なのか
それはもはやどちらでもいいけれど。(苦笑)

暑いけど、きもちー! おいしー!


お外で食べるだけで「いつもの」ごはんが
何故か美味しく感じる。
どーしてだろう。

やっぱり「野生」に戻りたいのかしら、私たち。(苦笑)
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by harumie18 | 2012-08-08 00:11 | 日々

コワモテくん。

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その名も

「デストロイヤー」。



見た目と違って、栄養価も高く
うまみ・甘み・コクも申し分なし。
しっとりとした食感で
ジャガバターや肉ジャガ、お菓子にも合う。
おまけに火が早く通り、煮崩れが少ない。

…といいことずくめな、コワモテな彼は。


そう、れっきとした じゃがいも です。



「 オレ様をちゃんと美味しく喰ってくれよ!」
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by harumie18 | 2012-08-06 18:35 | 日々

シフォン・シフォン・シフォン。

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今日のコンサートではshigeぞーのシフォン、お出まし。

岐阜に着いたばかりなのに、観光やお出かけ、
その前の感動的な「再会」の余韻を噛みしめる間もなく
いきなりシフォン作りをshigeちゃんにやらせる
相変わらずの「鬼っぷり」な私。(苦笑)
だってだって。
shigeぞーのシフォン、皆様のお口にぜひ届けたくて。ご紹介したくて!


プレーン、チョコ on The チョコ、ジンジャーティの三種に加えて
亜麻色玉ねぎのシフォン・サレのチーズ焼き、という新しい塩シフォンのメニュー。
(リクエストして具現化させる貴方はやっぱりスゴイ!)


テキパキ、テキパキ。
約90人分のシフォンをひたすら、ひたすらシフォンを作り続けるshige。

その後ろでは大量の人参の千切りをひたすら切るやなぎん。
(苦笑)

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これで約90人分の人参サラダを作ります。
「あるもの」を入れるととぉーっても美味なの。

明日はいいとこ、連れて行くからね。
こき使ってごめんね。

そして名プレイヤーたちの素晴らしき演奏の後。
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大仕事をこなしたshigeぞーはコンサート終了後、お客様の前でご紹介。


ここ岐阜でもshigeぞーの神様シフォンは
大絶賛でした。
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やっぱり、我らのshigeぞー!!


やなぎんも有難う。あなたのキャラが美味しい。(笑)
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by harumie18 | 2012-07-31 22:38 | 日々