「ほっ」と。キャンペーン

「 75 」 

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静かな15時。

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このマーク。

「ツバメヤ」さん。





大橋 歩さんの「アルネ」にその美味しさを掲載され
超有名和菓子職人さんになった・まっちんさん。
去年行かれなかったもみじ市にも出品されていて。

そのお店が岐阜・柳ヶ瀬にある事は知っていたけれど
なかなか行かれず。


ようやく昨日、行く事が出来て
そのお子達を購入。


ウワサの「大地のどらやき」は
あまりの美味しさに、はや私と母の胃袋へと旅立ち。(汗)

甘すぎない粒あん。
しっとり、かつ素朴な皮。

優しくて、クセになる味。



sibuねーさんには、きっと「ど・ストライク」。 間違いなく。



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ほうじ茶プリン。


「3周年の記念に。」と頂いた
大地のかりんとう。



昨日夜中ムショーに食べたい衝動をグッと我慢して。





楽しかった夏休みの疲れが出たのか
ぐっすり昼寝をしてしまっている我が子たち。


いつもずーっとガヤガヤ騒がしかったこの「15時」という時間。


今日はホントに静か。




今。 そう、今のうちね。



お母さんはこの贅沢な「静けさ」と一緒に
こっそり楽しむよ。


「ツバメヤ」さんの極上おやつを。



そう。まさに 。


オニノ イヌマニ センタク 。(笑)






たまには
いいよね。

お母さんにも夏休みの
「 ご褒美 」。





でも、1人で抜けがけ、ごめんね。







世のお母さんたちも
おつかれさま。


よい夏休みでしたか?
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by harumie18 | 2012-08-29 15:35 | 日々

「とってもありがとう」。

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閑静な住宅街の中。

築数十年の古い民家を改装した
小さな、ちいさなお菓子屋さんがあります。

Merci 」。

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「こんにちは。」
その言葉とともに扉を開いて現れたその店内。


やさしさと
温かさと
やわらかさと
なつかしさ。

フジコ・ヘミングのピアノソロをBGMに。
mayaちゃんが作る優しい・美味しい焼き菓子たちが並びます。

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キッシュロレーヌ。
スコーン。
カトルカール・ウィークエンド。
ガトーバスク。
季節のタルトクラフティ。
etc.

自然と体に優しく、お菓子をもっと身近に。をコンセプトに
安心な国産素材、オーガニック、地産地消の材料を使用してつくられる
mayaちゃんのお菓子たち。

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とにかく彼女のお菓子は
「美味しい」。

焼き菓子ならではの素朴さの中に
「ほっ。」
とする優しさ。

口にすると思わずニンマリしてしまう。


なんというか、心の奥がじんわりと温かくなる。
派手ではないけれど、シンプルにその「美味しさ」が
まっすぐに、響いてくるようで。
 

やはり作り手さんの人柄は、その「お子達」に鏡のように映し出される。
ひとつひとつのお菓子たちは、彼女そのもの。


まず、笑顔になる。
さらにもう一口食べてみると、
次はおいしさが口の中全体にじわーっと広がっていく。
そして、もう一口。もう一口。


今日頑張ったご褒美に。
友達とこの美味しさを分け合いたい。
あのひとにこの「やさしさ」をプレゼントしてあげたい。
あの人にもこのひとにも食べさせてあげたい、教えてあげたい。


そう思わずにはいられない。とにかくおいしいのだ。


そんな気持ちと一緒に
「mayaちゃんに会いたい。」
そんなこんだで
ついつい、ついつい訪れてしまう、そんなお店。

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岐阜に来てから、出会った大切なお店。
あなたと知り合ってから、私の「ごほうび」が増えたよ。






ごほうびがあると、単純な私は
今日も頑張ろう、と思えるのです。






出会ってくれてありがとう。

「 merci beaucoup 」。



そして、これからもよろしく。笑




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そんな「Merci」さんのお菓子たちと、もしかしたら10月に会えるかも…。






 
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by harumie18 | 2012-08-24 21:33 | おでかけ

夏の手仕事。

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ちょっと時期遅いけど、みんなで布草履を作る。


ひとりではなかなか手が出せない
興味はあってもとっかかりがわからない
根気よくひとりでできない。


そんな時は
みんなでおしゃべりしながら
助け合いながら
知恵を出し合いながら。


もちろん楽しく、おしゃべりしながら。



途中何度も睡魔に襲われながらも。 苦笑
おなか、いっぱいだし、BGMはクラッシックだし。


でーきたできた。
布草履4人姉妹。(1人はスリッパタイプ)
色目はそれぞれ、でもでも気持ちはひとつ。


tochiちゃーーん。
有難う。

うれしかったわー。
楽しかったわー。




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さてさて、作り終わったあとのご褒美スイーツTime。
みんなのコーヒー / junさんの美味しいコーヒーで。

さあさあ。
今度はなに話す? 笑






tochiちゃーん、ikuちゃーん。
遠いところからご足労かけちゃったけど、
ほぉーんと、楽しいひと時だったよ。
有難うね。






夏の手仕事な思い出。
大切に。
たいせつに。



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by harumie18 | 2012-08-22 23:34

花火。

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この夏見た 花火。
きれいだった。


今年の夏も花火を挙げたように
どっかーん、どっかーんと楽しいこと、いっぱいだった。



でも花火は
きれいに上がった瞬間



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本当に
きらきらきら
その彼方へ と消えていく。





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はかないのか。
うつくしいのか。
せつないのか。






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それはほんとうに
流れ星たちのように

瞬間的に。



さみしさが募る。





きらきらきら。










柏にいるときは毎日が 「花火」 のような日々だった。
すごく感謝しなければいけない、幸せな日々。
(と同時に、その裏は本当に大変だったけど・汗)





毎日は
「花火」のように
ドラマティックではない。


そして毎日をそんな「花火」な日々を過ごせている人のほうが
断然に少ない と思う。


いつもは
ちいさくちいさく光る星がある暗い夜空。
もちろん曇ってたり雨が降ってたり
雷や台風を迎える夜空の日だってある。






だからこそ、花火はきれいなんだ。
花火があがるその時は 特別な気持ちになるんだ。
毎日の「いろいろ」をぶっ飛ばしちゃうような
そんな瞬間がたのしくて、うれしくて
いつもの夜空を素敵な空に変わる風景がすばらしくて。




そう、花火ってとっても 「とくべつ」だから。



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そうね。


ちいさくても。

おおきくても。




きっと花火をあげられる時が来る。





その瞬間はきっとさいこーな気分。













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さぁ、次は!!!























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コメントやメールをくださった方々。

それぞれのblogにお邪魔させていただきました。
blogがない方々にはメールにてお返事させていただきました。



私まだよ!!という方。 ぜひお知らせください。
あまぁーいあまぁーいお返事差し上げます。



いつもありがとうございます。
励みになっています。



コメントレスが遅いですが、ひとつひとつ丁寧に読ませていただいています。
愛を頂いています。(笑)



これからも引き続き、懲りずに温かく見守ってくださいませ…。

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by harumie18 | 2012-08-18 23:55 | 日々

New カマー。

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仏像。













・・・ではありません。苦笑


我が家に来てくれた、おNewなキッチン・ツール。



それは ダッチオーブン。




今の家を建てる際、すごく欲しかったもの。 それは 「暖炉」。
その温かさ、 炎を眺める・そんな風景の温かさにすごく憧れて。
結局予算上、メンテナンスやその取扱いに男手がやっぱり必要になるということ
そして薪の調達がいがいに大変でそのコストも高いことから断念…。泣


それにしても惹かれてやまなかったものに 暖炉ならではのその料理。
ピザや、暖炉上に置いてコトコトと煮る煮込み料理ももちろんそうだけど
なによりも憧れていたのは 「ダッチオーブン」での料理。


もちろん、暖炉でなくとも、アウトドア料理としてもあるけどね
やっぱり火を起こして・・・ともなると、そこまでの作業が難しいしかなり面倒。



ダッチオーブンを使いやすいよう改良された
「モダン・ダッチ・オーブン」と呼ばれるフランスのル・クルーゼもある。 ←持ってる。

(ル・クルーゼ社は自社の製品を「フレンチ・オーブン」と呼称している)


今流行のSTAUBの鍋だってあるし ←憧れてたけど、値段が高すぎて。泣
我が実家には昔ながらのアルミ製無水料理鍋もある。


「ダッチオーブン」風な、それに近いものはいっぱい。




でも、でもね…。
やっぱりホンマもん、というのはやっぱり違うのでありんす。
そんな気がするだけかもしれないけど。
でも本当にスゴイ!!



ダッチならではの無水調理は
水を加えず、食材の持つわずかな水分だけで調理することから
食材本来の豊かな味わいを堪能できるし
肉などはその脂肪分のみで調理することができて、余分な脂肪分を使わなくても済む。


煮るのはもちろん、焼いたり蒸したりパンも焼ける。まさに「魔法の鍋」。
(そのあたりはSTAUBと一緒かな…。ルクではやっぱり限界があるような)


そしてダッチオーブンは蓋の上からも加熱することができ、
食材を下からだけではなく周り全体から加熱することができる。
(当然食材をひっくり返す必要もなし)



それが…我が家のコンロ/グリルで気軽にできる、ということで飛びついて購入。
(形から入った・感は否めないんだけど…汗&苦笑)


でも飛びついて、大正解だった。


ダッチオーブンに出会ってからアウトドア料理の幅が圧倒的に広がり。
なんせピザやローストビーフ、スペアリブまで出来てしまうすのだから・・・

ダッチオーブンひとつあれば何でも作れると思わせてしまうほどの万能ぶり。
その気になればスポンジケーキだってこなしてしまい。



ダッチオーブンで作るとなぜか美味しい。

できあがった料理は芯までゆっくりと火がとおって食材本来の旨みを逃がさず
最高の仕上がりを約束してくれて。



ダッチの重いおもい蓋を取ったとき
最高な状態に 仕上がった料理が盛大な湯気と共に姿をあらわす。


それはそれは至福の時。


その骨頂感・おいしさがここでは言い表せないのが、すごく残念なほど。



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昨日、大事な大事なお客様。
そんな時でもホイ、簡単。



三日前に仕込んで用意しておいた豚肩ロースの塊肉。
50℃洗いで表面部分をきれいにして、塩麹とローズマリーで漬けておくだけ。


今日のお野菜さんはジャガイモ・キャロット・レンコン・エリンギさん。
それぞれ皮付きにしたままコロンコロンと切って
あとはオリーブオイルとオレガノ・タイムなどのハーブと岩塩・ペッパーでひたすらあえて。
オイルが全体になじんだら
お肉ちゃんとお野菜さんをダッチオーブンに入れて、ハイ調理開始。
25分加熱の、20分余熱料理。


結構省エネ君です。


ハイ、出来上がり。
おいしーおいしー、ローストポーク。



お肉はお箸で簡単に切れるほど ほろっ と。
野菜はそれぞれの旨みがそのままちゃんと出ていて
じつに「あまい」。




かんたん!びっくり。
New カマーの君に大感謝。






簡単にできて、つい嬉しくてもう一品。

こちらはtokinoniwaさんの愛すべき鉄フライパンくんでじっくり。
青なすのグリル with 自家製塩麹マヨドレ 柚子胡椒風味。

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「おいしい!」といってくれた 
その笑顔のために 作ったよ。

食べてくれてありがとう。










にしても、またまた「オモイオモイ シリーズ」な鍋を増やしてしまったのは事実…。(汗)
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by harumie18 | 2012-08-17 23:21 | 日々

サプライズ ゲスト。

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大好き sweets-nico さん。



ようこそ、nanako’s Bar へ。




部屋いっぱいのキャンドルライト と
BebopなJazz をBGMに用意して。




なに飲む?
なに話す?


 


大人な夜を楽しみませう。


huhuhu。






といいながら、めっちゃおしゃべり。(苦笑)



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by harumie18 | 2012-08-14 21:26 | 日々

マンキツちう。

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今年は
旦那 & 息子 は、初めての2人っきり「男旅」ちう。
山口まで出かけてます。
来年はもう中学生だからね。
きっと部活やらなんやらできっと忙しいだろうし。

旦那にとっても息子にとっても宝物な旅行。
今年はふたりに「親子の絆」。
プレゼント for you です。(笑)


娘は生まれて初めて、おばあちゃん(姑)の家に1人で。
電話の調子じゃ
かなーり甘えられて大満足なんでしょ。(苦笑)
お料理したり、お出かけしたり、一緒に遊んだり。
いつもの「ママ・鉄拳」(笑)をくらうことなく
実にのんびり過ごしてることでしょう。
乗り物酔いしやすい娘にはもってこいな一日の過ごし方。(苦笑)




息子にとっては
気づいた時にはお父さんと出かける時は
家族一緒で、ということが多く、
娘にとっては
おばあちゃんちに行く時は
息子、あるいは姪っ子がいるのが当たり前。
おばあちゃんを「独り占め」をしたことがなく。



そんなこともあって、喜び勇んで
方々へあちこち出掛けていってる
今年の我が家族。


初めてそれぞれが、それぞれの場所で過ごす「お盆」。



え、私?


「ひとり」を存分に満喫ちう。
1週間マルっと。


なにしよっかなー。なにしよっかなー。


結婚してから、初めての一人きりでの長期休暇。


やりたいことはいっぱい。
やり残してることもいっぱい。(泣)


うーん。
まずは両手をあげて、思いっきり延びてみる。





でもちょっぴりガラーんとした我が家は
さみしい…かな。(苦笑)



まずは気になってたCAFEへ行ってみよう。

食堂 ペコリ へ。
sora cafeへ。
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by harumie18 | 2012-08-13 00:16 | 日々

姿変えて。

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私の宝物。
このアンティーク ステンドグラス。


今の家の中で居場所を作ってやることができず。

でも柏でやってきたことを一緒に見守ってきてくれた
私の大切な「相棒」。


でも素敵な庭を施工してくれた HGR さんが
私のわがままをちゃーんと聞いてくれて。


姿を変えて、我が庭へ。



日の光を受けて、美しく。
我が家の素敵な「シンボル」として新しく。


これからも見守って下さいな。
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by harumie18 | 2012-08-12 00:18 | 日々

「食いしん坊tai 」 in 岐阜。

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玉ねぎを皮ごと、手を加えず、味つけもせず
そのまぁーんま「まるっ」とただオーブンで焼いてみる。


今までやれそうで、なかなかやれない
やれなかったメニュー。


目からウロコ、な美味しさ。
何故か ブランデー の香りがした。

ただただ、焼いただけなのに。
玉ねぎ、ってホントはこんなに甘いんだ。


極上な料理。
まさしく。



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食いしん坊tai のみんなと
とにかくとにかく作りたいものを作る。

「料理」は1人で作ると大変だけど
みんなですれば、むっちゃ楽しいエンターテイメント。


豚足。
青ナス。
海ブドウ。
オカヒジキ。
バターナッツかぼちゃ。


1人じゃ手がなかなか出せない
気になってたその食材たち。


サムゲタン。
テビチ。
チーズ焼き。
etc…。

夏 なのに 冬 なメニューが揃ったりしちゃったけど。(笑)

ここは何処?

そのテーブルはたちまち「無国籍レストラン」に大変身。



私たち 食いしん坊tai にかかれば、なんでもウマイ!


モチロン
「おしゃべり」と「笑い」いう
最高に美味しいスパイスもあるからね。






仲間に入れてくれて、有難う。





「料理」って、ホント。
最高なコミュニケーション。
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by harumie18 | 2012-08-11 00:30 | 7's DAYS

定番もの。

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もう、何足目だろう。


expertやDanskoなど
サボのあのポッコリとした木靴な可愛さに惹かれたり
EDERやラ・ボッタなどの
ペタンコサンダルも持ってはいるけれど。

あちこち浮気はした結果
やっぱり使い勝手と履き心地がダントツ良くて。
とにかく足が疲れない。 これ、大事。



毎年、季節ごとに。
気づくと「あ、また履いちゃった!」みたいな?

それは。
ビルケンシュトックのサンダル。


私の中の定番もの。
私の大切な「ツッカケ」。(笑)


1番好きなモデルはマドリッド。


雅姫さんが10年くらい前にとあるムック本で
可愛いサクランボ柄のマドリッドを履いてるのを見た。
その1・2年ほど前くらいにはその存在は知っていたけれど
ゴツイタイプのものという印象でしかなかったのが
美しく、しかも可愛さ溢れんばかりに履いている姿に
ミーハーな私はハートを撃ち抜かれてしまって
ハイ、ご想像どおりの即マネっこ。(笑)


それからの長いお付き合いですから
もはやもう私の定番アイテムです。

私=サクランボ。
って、今考えればどんだけ似合わないんだ!って話だけど。(苦笑)




でも履きやすいし、フォルムも可愛いし
コーディネートもしやすいし。
そりゃもう、ヘビロテ。


「(日本じゃサンダルといえば)だんとつ ビルケンっしょ!」
…ってなことを
ウィーンに住む親友に最近のトピックスとして話したら
「nanaちゃん!大丈夫なの?!」
と本気で心配されてしまう始末。

???って思ってたら、
欧州でビルケンシュトックといえば
外反母趾などの足にトラブルを抱えた方が履く
「健康サンダル」でしかなかった、チャンチャン。
ってな話で。(汗)


そんな苦い経験を持ちつつ
それでもやっぱりついつい揃えてしまう。(苦笑)


そんな我が家のビルケンさん。
今年はなんだかんだとバタバタしていて
つい最近まで今年分はまだ未購入。
なかなか気に入ったものが見つからず…。

かなりボロボロになってて
そりゃかわいそうな
心痛めてしまう程の様でしたが…。

そしたらネットでお安く手に入る、との情報が!
色とりどりの種類。 うーん、迷う。

でも最後にやっぱり選んだマドリッドを購入。
履きやすいからね、とにかく。
色とりどりだったけど、かなりかなり悩んだけど
悩んだ末に選んだのは
定番色 プラスαのパールホワイト。


いつも派手好きnanakoさん
にしては正統派な。(笑)


今年もよろしくお願いしますよ、君!
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by harumie18 | 2012-08-10 00:10 | 日々